chouette torréfacteur laboratoire

ホテル・レストラン・カフェのコーヒーを、提供まで一緒に考える|HORECA Coffee Supply

提供設計・コーヒー改善・業務用豆のご提案

なぜ、「美味しい豆」だけでコーヒーを選んではいけないのか?

 

なぜ、価格と品質だけで決めてはいけないのか?

 

なぜ、提供方法を考えずに豆を選んではいけないのか?

 

 

どれも、豆が大切ではないという話ではありません。

 

問題は、
飲食店のコーヒーは「豆を選んだところ」で完成するわけではないということです。

まず、今のコーヒーの改善ポイントを

確認してみませんか?

 

今の豆・抽出・提供方法などを伺い、
どこから見直すべきか整理します。

 

お名前・メールアドレス
だけで開始できます。

でも、もっと大きな問題があります。

 

それは、

「提供設計」をしないまま、豆だけを選んでいること。

ということです。

 

同じコーヒーでも、

ホテルなのか?

レストランなのか?

カフェなのか?

 

ブラックなのか?

ミルクと合わせるのか?

 

ハンドドリップなのか?

マシンなのか?

 

どんな温度で出すのか?
一日に何杯出るのか?
誰が淹れるのか?

 

 

お店によって条件は違います。

 

だから、先に「どんな豆を買うか」だけを決めても、その店に合った一杯になるとは限りません。

たとえば、

 

「もっと美味しくしたいけれど、何を変えればいいか分からない」

 

「スタッフによって少し味が違う」

 

「品質は上げたい。でも原価も無視できない」

 

「豆を探してはいるけれど、結局どれが店に合うのか決めきれない」

 

「気にはなっているけれど、忙しくて後回しになっている」

 

もし一つでも心当たりがあるなら、

新しい豆を探す前に、今の一杯を一度整理する価値があります。

あなたのお店なら、
まずどこを見直すべきか。

豆を変える前に
今の提供状況から確認します。

今の豆をそのまま使える場合は

その方法も含めて考えます。

HORECA Coffee Supplyの高山健二です。

 

JCRC
(ジャパン コーヒー ロースティング チャンピオンシップ)2025ファイナリスト。

そして、三つ星レストランで料理人として現場を経験してきました。

 

そんな私が飲食店のコーヒーを見るときは、

「どの豆を売るか」とは考えません。

 

まず、

今どんな豆を使っているのか。
どう抽出しているのか。
どんな温度で出しているのか。
ミルクと合わせるのか。
忙しい営業中に無理なく続けられるのか。

そこから見ます。

 

今の豆のままで改善できるなら、それでいい。

豆を変えた方がいいなら、その理由を含めて提案する。

それがHORECA Coffee Supplyの考える
「提供設計」です。

豆を試す前に、まず今の一杯を確認することもできます。

必要であれば、その結果に合わせて
修正設計・トレーニング・無料サンプルをご案内します。

最短で提供設計を最適化するために

あなたのお店のコーヒーで、
まず何を見直すべきか整理します。

 

現在の豆・抽出方法・提供方法・気になっていることなどを教えてください。

 

高山が内容を確認し、

「まず、ここを見た方がいい」

という改善の方向性をメールでお返しします。

 

豆を変える必要がなければ、そのままお伝えします。

 

必要な場合には、

提供方法の改善、レシピ、業務用コーヒー豆、概算見積り、無料サンプルなど、そのお店に必要なものだけをご案内します。

 

無料
電話番号不要
豆の変更・購入を前提としていません

最初に必要なのは、豆を決めること
ではありません。

まず今のお店の状況を
教えてください。

お名前・メールアドレスだけで開始できます。


目指している味と、今の一杯が合っているか。

抽出
豆に対して抽出方法やレシピが合っているか。

提供
温度、ミルク、料理との組み合わせなど。

オペレーション
営業中に無理なく続けられる方法か。

コスト
一杯の品質と原価のバランスが取れているか。

全部を変える必要はありません。

今のお店なら、どこから手をつけるべきか。

そこを一緒に整理します。

いただいた内容をもとに、お店に
合った改善の方向性を整理します。

豆・抽出・提供方法など、

必要なところから考えます。

HORECA Coffee Supplyでは、

低温焙煎による業務用コーヒー豆のご提案・卸販売にも対応しています。

 

ただし、先に豆を決めるのではありません。

 

お店の提供環境や目指す味を確認したうえで、必要な場合に豆をご提案します。

 

実際に試した方が判断しやすい場合には、無料サンプルもご用意できます。

 

導入を検討される場合は、実際の営業環境で確認できる3ヶ月の試用期間も設けています。

何を変えればいいか分からない。

 

その段階で大丈夫です。

 

豆なのか。
抽出なのか。
提供方法なのか。

 

それとも、今のままで問題ないのか。

 

最初から答えを持っている必要はありません。

 

今のコーヒーについて教えてください。

まず何を見るべきか、一緒に整理しましょう

まだ、豆を変えると
決めていなくても大丈夫です。

まずは今のコーヒーに
改善できるところがあるか
確認してみてください。

ーーーーー必要であれば、ーーーーー

・修正設計
・トレーニングプラン
・無料サンプル
・3ヶ月の試用
ーーーーー
をご案内しますーーーーー

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